あきた北農業協同組合
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組織・事業量


名称 あきた北農業協同組合
設立 平成8年6月
代表者 代表理事組合長  仲澤 修
所在地(本店)  〒017-0864  秋田県大館市根下戸新町7-22
電話番号 0186-42-8112 
FAX番号 0186-42-8113
職員数(パート職員除く) 205名(平成29年6月末現在)


組織【平成29年6月末】
正組合員 個人 4,718人
正組合員 法人 18
准組合員 個人 3,533人
准組合員 法人 135
合 計 8,404
事業量【平成29年6月末】
信用事業
(平 残)
貯金 37,821百万円
貸出金 5,339百万円
共済事業
(共済保有高)
16,334百万円
販売事業
農林産物・雑穀類 108百万円
畜産 81百万円
合計 189百万円
購買品供給高 生産資材 566百万円
農業機械 120百万円
生活資材 158百万円
合計 844百万円
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管内紹介

管内は、平成17年6月20日に大館市・比内町・田代町の一市二町が合併となり、秋田県の北部に位置し、 奥羽山脈と出羽丘陵の山並に囲まれ、その低地を流れる米代川とそれに注ぐ中小 河川の流域に開けた大館盆地を中心に農業が展開されています。
交通は、国道7号線及び103号線を幹線道路として西は能代市、秋田市に、 東南は鹿角市を経て盛岡市に、北は、弘前市から青森市へと続いています。また、 平成10年あきた北空港の開港により、東京、大阪、札幌への距離はさらに近くなりました。

秋田県大館市:秋田県北部、青森県との県境に位置する。H17年6月に隣接する比内町・田代町と合併。面積:913.70平方キロメートル。人口:7万7620余名。(平成26年3月現在)
JAあきた北管内生産される農産物の主力は米(あきたこまち)。その他、山の芋(つくね芋)、とんぶり等の地域特有の生産物も栽培しています。また、大館市比内町は、日本三大美味鶏と知られる比内地鶏の産地として知られています。


交通アクセス 
  • 大館能代空港より バスで約40分(羽田~大館間 70分、大阪伊丹空港から90分)
  • 東京~盛岡間(約3時間)盛岡駅から高速バス約2時間


関連リンク >> 大館能代空港

事業紹介

事業名・事業内容をクリックすると、各事業の紹介ページをご覧頂けます

信用・共済事業

  • 中央支店
  • 大館東支店
  • 比内支店
  • 十二所支店
  • 田代支店
  • 金融部、共済部、審査部
  • 貯金
  • 各種ローン
  • 公共料金支払
  • お振込
  • 組合員手続き
  • JA共済
  • 貸出審査管理、回収

経済事業

  • 経済部
  • 農業機械部
  • 購買品(生活・生産資材)の注文受付
  • 生活、生産資材販売、配達
  • 生活、生産資材販売、配達

販売事業

  • JAグリーン部(グリーン中央店、グリーンひない、グリーンたしろ)

指導事業(営農)

  • 販売営農部
  • 農産物の営農指導
  • トレーサビリティー
  • 土壌分析、食味分析
  • 生産調整、農政対策
  • 食育教育
  • 地上防除受付
  • 施設運営部
  • 青果物出荷、精算
  • 農産物営農指導(果樹)
  • 水稲種子・育苗、野菜 種苗管理
  • 各農産諸施設管理
  • 無人ヘリ防除

米穀事業

  • 米穀部
  • 米、雑穀の買入れ、精算
  • カントリー、・米倉庫管理
  • 精米センター

営農経営支援

  • 営農経営支援部
  • 購買品の予約取りまとめ
  • 組合員への営農・生活情報の提供
  • 集落営農、担い手育成
  • 青色申告、税務相談

生活指導事業

  • ふれあい福祉部
  • 生活指導
  • 食育教育
  • 女性部活動

会館事業

  • メモリスあきた北
  • 各種会議、催し物・法事等の会館利用貸出

介護事業

  • デーサービスセンターえがお
  • 訪問介護、福祉機器の貸し出し等
  • 居宅介護支援事業

旅行センター

  • JAあきた北旅行センター
  • 各種旅行手配、代行
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