あきたこまち

【あきたこまち】をお届けします!

「あきたこまち」は、昭和59年秋田農業試験場にて誕生しました。「コシヒカリ」の味の良さと、「奥羽292号」の病気に強く、倒れにくい性質を受け継いでいます。

「あきたこまち」は秋田県小野の里に生まれ、美人の誉れ高い平安時代の歌人小野小町にちなみ、おいしいお米として末永く愛されるようにとの願いをこめて命名されました。おいしさだけでなく、ネーミングも消費者に支持され、現在東北、関東、東海、近畿、中国、四国、九州まで全国で栽培されています。
当産地で作られたあきたこまちは、「昼は暖かく、夜は涼しい」という盆地特有の気候の中で育っているため、美味しいお米が出来ると言われております。

また、精米センター新設に伴い、22年産米から無洗米5kgの製造を開始。精白米も新パッケージでお届けします。
(無洗米は株式会社伊徳様のみで販売)


 ※イラストパッケージは、株式会社伊徳様取扱分、ならびにJAタウン販売限定パッケージとなっております。

JAグリーン、ならびに潟宴Cフサービス販売とパッケージが異なりますのでご了承ください。
※無洗米パッケージの変更はありません 
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